古生代石炭紀の標本
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カリシナカントス・ロパティニ
Carycinacanthus lopatini
古生代末で絶滅したアゴを持つ魚類の化石で、体に棘があります。スティグマリア・フィコイデス
Stigmaria ficoides
リンボク類の「根」の部分の化石です。スティグマリア属の一種
Stigmaria sp.
リンボク類の「根」の部分の化石です。トリゴノカルプス属の一種
Trigonocarpus sp.
種子の化石です。ブランキオサウルスの一種
Branchiosaurus sp.
初期の四肢を持つ動物で、サンショウウオのような姿をしています。マクロクリヌス・ムンデュルス
Macrocrinus mundulus
古生代の海百合の仲間です。レピドデンドロン属の一種
Lepidodendron sp.
鱗のような表面の幹を持つリンボクの幹の部分です。[1]
