登録順リスト
プリカトウニオ・ナトンゲンシス
Plicatounio naktongensis
福井県の恐竜発掘現場で発見できる二枚貝の化石です。ナグドンギア・ソンイ
Nagdongia soni
福井県の恐竜発掘現場で発見できる2枚貝の化石です。ニッポノナイア・テトリエンシス
Nippononaia tetoriensis
福井県の恐竜発掘現場で発見できる2枚貝の化石です。シュードヒリアの一種
Pseudohyria sp.
福井県の恐竜発掘現場で発見できる2枚貝の化石です。ビビパルス・オノゴエンシス
Viviparus onogoensis
福井県の恐竜発掘現場で発見できる巻き貝の化石です。マイアサウラの子供(幼体)
Maiasaura peeblesorum
「子育て恐竜」として知られる草食性恐竜マイアサウラの子供(幼体)です。抱卵するオビラプトル
Nesting Oviraptor
卵をあたためた格好のまま化石となったオビラプトルの化石です。オルニトミムス・エドモントニクス
Ornithomimus edmontonicus
カナダで発見されるダチョウ型恐竜です。ケラトサウルス・ナシコルニス
Ceratosaurus nasicornis
鼻の上の角と、背骨の上の皮膚がトゲ状になっているのが特徴の恐竜です。ともだおれしたベロキラプトルとプロトケラトプス
Fighting dinosaurs (Velociraptor and Protoceratops)
お互い絡み合いながら化石化した珍しい恐竜骨格です。コンコラプトル・グラシリス
Conchoraptor gracilis
「貝の略奪者」という意味の名前をもち、鳥に近縁で抱卵していたと考えられている恐竜です。ユーオプロケファルス・ツツス
Euoplocephalus tutus
首から背中、しっぽにかけて骨質の突起があるのが特徴の草食性恐竜です。トゥオジャンゴサウルス・マルチスピナス
Tuojiangosaurus multispinus
首から背中、しっぽにかけて骨質のトゲがあるのが特徴の草食性恐竜です。ニッポノサウルス・サハリネンシス
Nipponosaurus sachalinensis
旧日本領の樺太(サハリン)で日本の研究者が発掘・研究した、小型の草食性恐竜です。マメンチサウルス・ホチュアネンシス
Mamenchisaurus hochuanensis
首が体の半分を占める大型の竜脚類です。イグアノドン・ベルニサルテンシス
Iguanodon bernissartensis
最初に科学的に研究されたことで知られる、白亜紀にいた草食性の恐竜です。アロサウルス・フラギリス
Allosaurus fragilis
ジュラ紀を代表する大型獣脚類です。ティラノサウルス・レックス
Tyrannosaurus rex
大きな頭と小さな前足が特徴的な、恐竜の代名詞ともいえる大型の獣脚類恐竜です。福井県の恐竜の足跡
Dinosaurs (footprint)
福井県の恐竜発掘現場で発見された恐竜の足跡化石です。獣脚類の足跡
Theropoda (footprint)
福井県の恐竜発掘現場で発見された恐竜(獣脚類)の足跡化石です。