シダ類の幹の標本
[1]
カラミテス属の一種
Calamites sp.
太る「幹」を持つトクサ類のその「幹」の断面です。カリキシロン・ウヒテアヌム
Callixylon whiteanum
最古の太る「幹」を持つ木の幹の断面です。シギラリア属の一種
Sigillaria tesselota
葉の落ちた痕が封印に似ていることから封印木とよばれる化石の幹です。ティエテア・シングラリス
Tietea singularis
「幹」が太らない種類のシダの「幹」です。レピドデンドロン属の一種
Lepidodendron sp.
鱗のような表面の幹を持つリンボクの幹の部分です。[1]
