か行の標本
ゴビコノドン・オストロミ
Gobiconodon ostromi
白亜紀前期に生きていた哺乳類です。ネズミほどの大きさしかありません。コリフォドン・ダブエンシス
Coryphodon dabuensis
新生代はじめに出現した様々な種類の哺乳類のうち、絶滅した種類のものの下あごです。コンコラプトル・グラシリス
Conchoraptor gracilis
「貝の略奪者」という意味の名前をもち、鳥に近縁で抱卵していたと考えられている恐竜です。コンプトニア・ナウマニイ
Comptonia naumanii
新生代中新世に特徴的な植物の葉の化石です。